テレフォンセックスでエッチな電話!

テレフォンセックスの2種類の方法を使い分けるとテレセフレを作りやすくなる!

テレフォンセックス中の女性

テレフォンセックスといえば相手と電話でエッチな会話をするものですが、そのやり方には実は大きく分けて二種類あります。

 

それは「電話オナニー」「電話セックス」の2タイプ。

 

恐らくテレフォンセックスをしている人は知らず知らずのうちにどちらかの方法に傾倒していると思いますが相手もこの二種類のどちらかになっているはずです。
この2タイプを知らずに相手が電話オナニーしているのに電話セックスをしようとしたり、その逆を行ってしまうと互い微妙な違和感が生まれたりイマイチ盛り上がりにかけてしまうこともあるんです。

 

逆に二種類の違いをきちんと知ることで相手に合わせたやり方をするとテレフォンセックス相性もハマってテレセフレを作りやすくなります。

 

電話オナニーとは

電話オナニーはその名の通り互いのエロボイスで自慰行為をするタイプ。

  • 相手のオナニー中の喘ぎ声を聞く
  • 指示したり淫語を言わせる
  • 自分のオナニーの様子を実況する

 

おおまかに書くとこのように相手にいやらしいことを言わせたり、自分から相手に伝える方法です。
知らない人が思うテレフォンセックスのほとんどがこれです。また初心者にとってやりやすいやり方なので誰もが必ず一度は通った道だと思います。
ただし攻め言葉のバリエーションがないと単調になりがちで同じ相手とは長続きしない傾向が強めになります。

 

電話セックスとは

電話セックスとは会話で相手と擬似セックスする一種のイメージプレイのようなものです。

  • 実際のセックスのようにクンニやフェラ、キス、手マン、挿入を“したつもり”になる
  • 教師と生徒や痴漢プレイなど実際のイメージプレイも

 

電話セックスは女性に「おまんこ舐めて」と言われたら「ぺろぺろ」「ピチャピチャ」などそれっぽい擬音を出したり、「入れるよ」「フェラチオして」と事前に言って相手にその通りにやったフリをしてもらうプレイです。
本当にやっていると思い込む想像力が必要になるので初めての人がテレクラなどで経験者にいきなり言われてとまどうことも多いので初心者向けではありません。
ただしハマると様々なプレイが可能になり、現実ではできないような擬似レイプやシチュエーションセックスもできるようになるのでテレセフレを作りやすい方法。

 

上級者の変態テレフォンセックス

番外として上記2つのやり方とは別の上級者のプレイもあります。
それは野外プレイやSMプレイといった調教テレフォンセックス。

 

こちらは以下の別記事にてまとめてあります。

 

>>テレフォンセックスでSMや野外調教をする変態プレイ